陸鉄‼〜陸上と鉄道のenjoy物語〜

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【木曽路のランチ】お刺身定食でお刺身を満喫!!

とある日
しゃぶしゃぶ・日本料理を提供している
木曽路へランチに行ってきました
ここのお店はすごい!!
お肉お肉
デリジャス!!
今日はここでお刺身定食
ご飯or十六殻米、天ぷら(しし唐、レンコン、エビ、サツマイモ)、味噌汁、鯛の煮物、茶碗蒸し、お刺身(マグロ、イカ、タイ?、と脂のある魚、ホタテ)

概要[編集] ウィキペディア引用

株式会社木曽路のルーツは、1950年、松原清子が名古屋市中区大須赤門前に「喫茶松葉」を開店したことに始まる。店舗面積10坪、座席数24席のささやかな喫茶店。 開店から3年後の1953年、大橋正行が婿養子として松原家に入るかたちで松原清子と結婚、松原姓となり「喫茶松葉」のマスターとして働き始めた。


1957年、松原正行が「株式会社まつば喫茶」の代表取締役社長に就任し、喫茶松葉の多店舗化が始まる。音楽喫茶などの特色を売りに、名古屋でも指折りの喫茶チェーンを創りあげる。その絶好調の中で、新業態への研究に打ち込み、1966年、しゃぶしゃぶの木曽路1号店を名古屋市中区栄に出店。以後、喫茶松葉の店舗を業態転換するなどして店舗展開をすすめていく。「木曽路」以外にも、ファミリーレストラン「地中海」や民芸風居酒屋「居来瀬(現素材屋)」、ちなみに「いりゃーせ」とは名古屋弁で「いらっしゃい」の意。カフェバーの「ビッグウエンズデー(現在閉店)」など様々な業態の外食店舗の開発に着手する。


1975年には、多店舗化の中でさらなる品質の向上のため、セントラルキッチンを設立。 1977年、グループ名を「松葉グループ」から「地中海グループ」に変更。 3年後の1980年、「地中海グループ」の各社が合併し、現在の「株式会社木曽路」が発足。 1982年、しゃぶしゃぶの木曽路の東京進出。 1987年、中部地区の外食企業としては初めて名古屋証券取引所2部に上場を果たす。同年、しゃぶしゃぶの木曽路は関西に進出。 1990年、九州にも進出し、全国的チェーンとなる。多店舗展開をにらんで、教育システムを整備し、今日まで独自の人材育成や日本文化の伝承に力を注いでいる。 1993年、創業者松原正行社長が会長に、吉江源之が2代目社長に就任。 2000年、東京証券取引所第2部に上場。 2001年、東京証券取引所第1部に指定。 2006年、創業者松原正行が相談役に、吉江源之が会長に、松原秀樹が3代目社長に就任。 2010年10月1日、創業者松原正行、多臓器不全で死去。小さな喫茶店マスターから身を起こし、株式会社木曽路という外食企業を築きあげた80年の生涯を閉じる。

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